投稿一覧
- 「~のほう」は「方」なの? それとも「ほう」なの?
- 「~出す」「~だす」の使い分けと「しだす」の表記について
- 「IT」と「ICT」の違いをできるだけわかりやすく(具体例を中心に)
- 「あかし」は「証し」? それとも「証」?
- 「あげる・上げる・挙げる・揚げる」の使い分け/成果や実績はどう書くの?
- 「あずかる」には「預かる」と「与る」があるんです
- 「あと・後・跡・痕」の使い分け/このあと?この後? 後継ぎ?跡継ぎ?
- 「あらためて」と「改めて」は使い分けるべき?/「改」の意味を調べてみた
- 「あり得る」は「ありえる」なの? 「ありうる」なの?/「得る」の謎に迫ってみた
- 「ある/有る/在る」、「ない/無い」の使い分けはどうすればいいの?
- 「いかす/生かす/活かす」の使い分け:「格好がいい」の「いかす」は死語なの?
- 「いろいろ」は「色々」と書いてもいいの?
- 「うかがう」は「伺う」だけじゃない/「様子をうかがう」をひらがなにする理由
- 「お/ご/おん/御」の使い方:「ごあいさつ」「ご挨拶」「御挨拶」のどれにする?
- 「おかげさまで」の「おかげ」とは「神仏のご加護」の意味だった
- 「おこなう」は「行う/行なう/おこなう」のどれ? なぜひらがなが好まれる?
- 「おざなり」と「なおざり」の簡単な使い分けは時間がポイント!
- 「おそれ」は「おそれ」「恐れ」「畏れ」のどれを使う?
- 「および/ならびに」と「及び/並びに」はどっちを使えばいいの?
- 「かえりみる(省みる/顧みる)」の違い:「危険をかえりみない」はどっち?
- 「かえる/返る/帰る/還る」の使い分け:「初心にかえる/土にかえる」はどう書く?
- 「かまとと」とは?|「かまぼこはおととからできてるの?|時代を生き抜くネオテニー戦略
- 「かもしれない/かも知れない」のどっち?「数知れない/計り知れない」は?
- 「か所」「カ所」「箇所」はどう使い分ければいいの?
- 「きらいがある」は、漢字で「嫌いがある」と書くなんて知らなかった
- 「けりをつける」の「けり」は「蹴り」じゃなくて「昔男ありけり」の「けり」なんです
- 「コツをつかむ」の「コツ」ってどんな意味? ひらがななの? カタカナなの?
- 「ことば」と「言葉」の使い分けについて考えてみよう
- 「こども」の表記|「子ども」なのか「子供」なのか(文科省の通達を踏まえて)
- 「ごまをする」はなぜ人の機嫌をとることなの?|「媚びる/へつらう/おもねる」はどう違う?
- 「コンテクスト」とは? 「テキスト」と「テクスト」は違うの?
- 「ご存じ」はなぜ「ご存知」と書かないの?/「ご承知」と「ご存じ」はどう違う?
- 「サイレントマジョリティ」と「ノイジーマイノリティ」はどんな意味なの?
- 「さまざま」と「様々」はどっちが正しいの?
- 「そつがない」はどうしてひらがなで書くの? 「そつ」の漢字は「卒」じゃないの?
- 「その他」は「そのた」で、「そのほか」とは読まない訳は?
- 「その着せ替え人形は恋をする」/コスプレのハウツーと魅力がいっぱい!
- 「たかをくくる」は「鷹」じゃない:「高をくくる/高が知れる」の「高」はどういう意味?
- 「たとえば」は「例えば」?「たとえ/たとえる/たとえば」の表記について
- 「ため口(タメ口)」の語源と由来|「ため」はサイコロの「ぞろ目」のことでした
- 「つく/付く/着く/就く/突く」の使い分け:「身につける」はどう書くの?
- 「つくる」「作る」「造る」「創る」の使い分けをまとめました
- 「であう」はどう書くの? 「会う」「合う」「遭う」とは?
- 「できる」と「出来る」は使い分けたほうがいいの?
- 「デジタルトランスフォーメーション」がなぜ「DX」なの?
- 「ないしょ」は漢字で「内緒」と書いていいの?
- 「など」と「等」の使い方を確認しましょう
- 「なれる」の漢字はどれが正解?「慣れる」以外の「馴・狎・熟」の表記のルールは?
- 「バイアス」はどういう意味で、どんなバイアスがあるの?
- 「はなむけ/ちりばめる/なげうつ/なにがしか/よりどころ」をひらがなで書く理由
- 「ハレ」と「ケ」/雨でも「晴れの日」なのはなぜ?「通過儀礼」とはどんなもの?
- 「プロローグ」と「エピローグ」って何だっけ?|セットで覚えたいことば
- 「ページ」は「頁」と書いていいの? 日本には「ページ」の概念がなかった?
- 「ほぞをかむ」の「ほぞ」ってどこ?|覚えておきたい体を言い表す言葉10選!
- 「ほど」と「程」の使い分けはどうすればいい?
- 「まことに」は「誠に」でいいの? 「まこと(誠/真/実)」の使い分けについて
- 「まじめ」は「真面目」と書いていいの?/「真面目」の語源はどんなこと?
- 「まつる」の表記/「祭る」「祀る」「まつる」は使い分けたほうがいいの?
- 「まるい」の表記/「丸い」「円い」「まるい」はどう使い分ければいいの?
- 「めど」と「目途」の使い分け/「目処」は当て字? 「めど」の語源は?
- 「やばい」の温故知新|昭和以前の「やばい」から現代の「やばい」の意味の変化をひもとく
- 「やめる」と「辞める」の使い分け/「学校をやめる」はどう書けばいい?
- 「ゆえ/故」の使い分け 「ゆえに/それゆえ」はひらがなにする理由は?
- 「よい」と「良い」と「善い」の使い分けについてまとめました
- 「わかる」の漢字表記は「分かる」だけ? 「わかる」でもいい理由は?
- 「わたる」には「渡る」と「亘る」があります:「多岐にわたる/3年にわたる」はなぜひらがな?
- 「われわれ」は「我々」なの? 「われわれ」と書くの?
- 「一生懸命」と「一所懸命」はどう違うの? どう使い分ければいいの?
- 「主観的」と「客観的」を使いこなそう
- 「事」と「こと」の使い分け|「私事」と「私ごと」はどう違う? 公用文や新聞表記のルールを丁寧に
- 「付」と「附」はどっちを使う? 寄付/寄附 付属/附属
- 「係る(かかる)」と「関わる(かかわる)」の使い分けを国会議事録の用例で徹底解説
- 「健診」と「検診」の違い:学校で行うのは「内科健診」? 「内科検診」?
- 「優しい/易しい/やさしい」の使い分け:「やさしい」の語源は?
- 「先」と「さき」の使い分け/どうして「以前」は「さき」なのか
- 「共に」と「ともに」の使い分け/「共に」と「とともに」の扱いについて
- 「切り・きり」の使い分け/「食べ切り」と「食べきれない」の違いは?
- 「初め」と「始め」の違い /「はじめに」「~をはじめとして」はどう書けばいい?
- 「利く」と「効く」の使い分けのポイントを丁寧に/わさびは利く? 効く?
- 「十分」と「充分」はどっちを使う? 意味に違いはあるの?
- 「卒業」と「修了」の違いを理解して使い分けましょう
- 「印」と「しるし」の使い分け/「友好のしるし」「元気なしるし」はなぜひらがな?
- 「参る」と「まいる」の使い分けはどうすればいいの?
- 「収める/納める/治める/修める」の使い分けを徹底解説!「元のさやにおさまる」はどう書くの?
- 「取り扱い/取扱い/取扱」はどう違うの? 公用文と新聞で違うのはなぜ?
- 「四苦八苦」とは仏教のことばで輪廻転生における「人間道」での苦しみのことです
- 「士」と「師」はどう違うの?/「士業」と「師業」ほか多様な職業まとめ
- 「多分/たぶん」「結構/けっこう」「大変/たいへん」は漢字? ひらがな?
- 「夢」の語源と由来|初夢の「一富士 二鷹 三茄子 四扇 五煙草 六座頭」の意味は?
- 「嬉しい」「宜しく」「概ね」は常用漢字表にない表記です
- 「常体」と「敬体」の文体の特徴を比較してみた
- 「形」と「型」の使い分けをスッキリ解説!/「髪形と髪型」「足形と足型」「体形と体型」
- 「懸け橋」と「架け橋」の違い:「虹の懸け橋/平和の懸け橋」はどうして「懸」なの?
- 「戦う」と「闘う」の使い分け/病気や困難、格闘技は「闘う」を用います
- 「押す」と「推す」の使い分け/「いちおし」は「一押し」か「一推し」か
- 「押印」と「捺印」はどう違う? どうして「なつ印」と書いてあるの?
- 「招集」と「召集」の違い/「召集」は「国会」と「軍隊」だけなのはなぜ?
- 「持つ」と「もつ」の使い分け/「日もち」「長もち」はひらがなにする理由
- 「持って」と「もって」の使い分け:「身をもって」「本日をもって」はなぜひらがな?
- 「新生児/乳児/幼児」の違いと「児童/生徒/学生」の使い分けについて
- 「施策」はしさく? せさく? 「施行」はしこう? せこう?
- 「日本」は「にっぽん」でも「にほん」でもいいの?
- 「是非」と「ぜひ」は書き分けたほうがいいの?
- 「普段」と「ふだん」、「素晴らしい」と「すばらしい」、どっちが正しい?
- 「来る」と「くる」の使い分け/「きたる/きたす」が「来る/来す」なのはなぜ?
- 「横着」とはどういう意味?|「横」は「勝手気まま」の意味らしい
- 「機運」と「気運」はどう違うの? 新聞では「機運」に統一しているって本当?
- 「欲しい」と「ほしい」はどう使い分ければいいの?
- 「沿う」と「添う」の使い分け/ 「期待にそう」「希望にそう」はどっち?
- 「泥仕合」は「見苦しい争い」のことで、「泥試合」ではないんです
- 「活を入れる」と「喝を入れる」はどっちが正解?/「活」は元気 「喝」は大声
- 「無駄口/付け足しことば」をできるだけたくさん集めてみました
- 「熟字訓」って何だっけ? 特別な読み方についてまとめました
- 「狙い」と「ねらい」の使い分け:ひらがなにするのはどんなとき?
- 「玉の輿に乗る」の語源と由来|「玉の輿」とは「高級車」のことなんです
- 「百人一首」の決まり字と読みと歌意を一覧にしました
- 「目」と「め」の使い分け:「1番目」と書くのに「少なめ」はどうしてひらがな?
- 「矛盾」と「二律背反」と「逆説」の違いをわかりやすく解説します
- 「穴をあける(穴があく)」はどう書く? 「開ける/空ける/明ける/あける」の使い方
- 「笠地蔵(かさじぞう)」のお地蔵さまが6体なのはなぜ?|人間の世界には輪廻転生の入り口があった!
- 「答える/応える/こたえる」の違い:「暑さがこたえる」はどう書く?
- 「絆」と「きずな」どっちを使う? 「絆」は常用漢字ではないの?
- 「義務教育学校」や「中等教育学校」とはどんな学校なのか
- 「羽」と「羽根」の使い分け なぜ「羽布団」じゃなく「羽根布団」なの?
- 「者」「物」「もの」「モノ」の使い分けはどうすればいいの?
- 「虫の知らせ」とはどんな意味?|理由がわからないものを「虫」のせいにした歴史的背景
- 「行く」と「いく」の使い分けはどうすればいいの?
- 「表記」と「標記」の使い分け/「表題」と「標題」はどっちを使う?
- 「被爆」と「被ばく(被曝)」の違い/「放射能」と「放射線」の違い
- 「見る」と「みる」の使い分け/「見・診・観・看・視」のどれを使う?
- 「訪ねる」と「尋ねる」の使い分け/ひらがなの「たずねる」もあるの?
- 「訳」と「わけ」の使い分けのポイントを丁寧に解説します
- 「話しことば」を「書きことば」にするポイントをまとめました
- 「通り」と「とおり」の使い分け:「そのとおり」はなぜ「その通り」ではないの?
- 「連携」と「連係」の使い分け:スポーツの「連係プレー」はなぜ「連係」?
- 「遅れる」と「後れる」の使い分け/「流行におくれる」はどっち?
- 「過ぎる」と「すぎる」/なぜ「~にすぎない」はひらがなにするの?
- 「達」と「たち」の使い方 「友達」と「私たち」はどう違う?
- 「配布」と「配付」は使い分けたほうがいいの?/ チラシは「配布」で資料は「配付」?
- 「関わる」と「かかわらず」/「語る」と「かたる」/「試し」と「ためし」の使い分けについて
- 「阿鼻叫喚(あびきょうかん)」の語源と由来|「阿鼻」は当て字で「無間」のことです
- 「静まる」と「鎮まる」の違い/「静まる」は自然現象で「鎮まる」は突発的事象なの?
- 「頂く」と「いただく」の使い分けはどうすればいいの?
- 「頃(ころ/ごろ)」の使い分け/「3時ごろ」はなぜ「3時頃」にしないのか
- 「風」と「ふう」の使い分け/「こういうふうに」はひらがなにします
- 「馬鹿」と「阿呆」の語源には同一人物が関係していた?!|「ばか」と「あほ」の由来と表記
- 「駄目/だめ/ダメ」はどれを使うのが正解?|「駄目」の語源は囲碁の用語でした
- 「験を担ぐ」の「験」はどういう意味? 「霊験あらたか」ってどんなこと?
- 「鴨が葱を背負ってくる」の由来とポケモンの「カモネギ」が英語で「ありえない君」になる理由
- 「黄昏(たそがれ)」の語源|「彼は誰なのかよく見えない時間帯」という意味です
- 『かちかち山』の「要旨」と「要約」と「感想」をまとめました
- 『さるかに合戦』の要旨とあらすじと感想をまとめました
- 『チ。-地球の運動について-』ネックレスのゆくえと科学信奉への警鐘のこと
- 『ちはやふる』は「百人一首」の勉強にうってつけです!
- 『ねずみの嫁入り』要旨とあらすじと感想/配偶者選びはお気楽に
- 『のだめカンタービレ』でクラシックに強くなろう!
- 『ユーリ!!! on ICE』と『メダリスト』のみどころをざっくり比較してみた
- 『ラーメン赤猫』に学ぶ「猫」のことわざ・成句・慣用句
- 『ルックバック』窓に貼った四コマ漫画の紙の意味
- 『一寸法師』の要旨とあらすじと感想まとめ/「小さかったら高くとべ」
- 『桃太郎』の「要旨」と「要約」と「感想」をまとめてみた
- 『浦島太郎』の「要旨」と「要約」と「感想」をまとめてみた
- 『笠地蔵』の「要旨」と「要約」と「感想」をまとめました
- 『舌切りすずめ』の要約とあらすじと感想/おじいさんの奇行が明らかに!
- 『舟を編む』は、日本語好き、言葉好きにはたまりません
- 『花さかじいさん』の要旨とあらすじと感想をまとめました
- 『若がえりの水』の要約とあらすじと感想/「若がえり」の本当の意味は?
- 『蛍火の杜へ』の感想/大人が必ず泣けるアニメはやっぱこれでしょう!
- 『進撃の巨人』が伝えたかったことを考えずにはいられない
- 『鶴の恩返し』『鶴女房』『夕鶴』を比べてみました
- 【保存版】年数の数え方(○年目/○周年/○年ぶり/都合○年)と「数え年」など数え方まとめ
- あらわれるの表記:「表れる」と「現れる」はどう使い分ければいいのか
- おさえる|「押さえる」と「抑える」はどう使い分ければいいの?
- オタクと科学と哲学のコラボレーション『シュタインズ・ゲート』
- おりる/「下りる」と「降りる」の使い分けを用例で確かめてみました
- おろす/「下ろす」「降ろす」「卸す」の使い分けを用例で確かめてみました
- かえる「変・代・替・換」の使い分け/「交代」「交替」は書き分ける?
- カタカナの表記(1)概要
- カタカナの表記(2)書き方の基本
- カタカナの表記(3)長音「ー」の扱い
- かんせい|「歓声」「喚声」「喊声」でどう違うの? 「鬨の声」とはどんな声
- クリエーターになりたい人に見てほしいお仕事アニメ3選
- コーヒーやお茶はいれる? 入れる? 淹れる?|国語辞典でも解釈が異なる「いれる」の扱い
- ここを押さえれば大丈夫! 「規定/規程」「改定/改訂」の使い方
- これでバッチリ「科」と「課」の使い分け/宿題を課す 罰金を科す
- これで大丈夫!「合わせる/併せる」の違いと「あわせて」の使い分け
- これで解決! 「さらに」と「更に」は書き分けたほうがいいの?
- さびしい/さみしい|「寂しい/淋しい」の意味の違いは?「淋」は使ってもいいの?
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- どうしておめでたいと「万歳」というの?/「漫才」は「万歳」から始まった?
- ととのえる|「整える/整う」と「調える/調う」はどう違うの?
- のぼる/「上る」「登る」「昇る」の使い分けを詳しめにまとめました
- はかる/「計る・測る・量る・図る・諮る・謀る」の使い分けをまとめました
- ひらがなの「いう」と漢字の「言う」の使い分けのポイントを詳しくまとめました
- ユニークな日本語
- 二者択一は「ジレンマ」? 三者二択なら「トリレンマ」?
- 何者にもなれなかった私を宇宙へ連れていってくれる『宇宙兄弟』
- 例文で解説「うたう」の表記/「謳う」はどんな意味? 「歌・謡・唄」の使い分けは?
- 借金の「かた」はどう書けばいいのか 漢字? ひらがな?
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- 動物や魚の名前、植物の名前、野菜や果物はどう書くの?
- 国語辞典の選び方/「明鏡・岩波・例解・三省堂・新明解」を比較してみた
- 外国人に日本語を教える日本語教師の国家資格を取るにはどうすればいい?
- 小学生に通信講座は必要? 講座との相性は? 見るべき比較ポイントはここ!
- 常用漢字に関すること
- 当たる/当てる・充てる・宛てる/「食あたり」はひらがなにする理由は?
- 悩ましい表記/「この度」と「このたび」はどっちが正解なの?
- 意外と知らない?「高等専門学校(高専)」と「専門学校」の違い
- 日本文化を知る名作アニメ5選:これを見れば日本を語れます!
- 日本昔話『山のねずみと里のねずみ』とイソップ物語『田舎のねずみと都会のねずみ』は同じなの?
- 日本語は好きですか?
- 月の別名の覚え方(睦月、如月・・・何だっけ?)
- 横書きの数字の書き方(1)
- 横書きの数字の書き方(2)
- 横書きの数字の書き方(3)
- 漢字の「下さい」とひらがなの「ください」はどう使い分ければいいの?
- 漢字の「所」とひらがなの「ところ」の使い分けについてまとめました
- 漢字の「時」とひらがなの「とき」の使い分けについてまとめました
- 簡単なようで迷う「聞く」と「聴く」の使い分けのポイント:用例を中心に
- 舞妓さんになりたい人は絶対に見て!『舞妓さんちのまかないさん』
- 落語の魅力を知るのにこれ以上のものはない『昭和元禄落語心中』
- 表記に迷ったら
- 解説!「とる」の表記/「態度をとる」「立場をとる」はどう書けばいいの?
- 記述記号(約物/符号)の使い方(1)各種記号の名称
- 記述記号(約物/符号)の使い方(2)使い方の原則
- 詳しく解説「従って」と「したがって」は書き分けたほうがいいの?
- 語源でたどる「帝王切開」の「帝王」とは?/カエサルがこの方法で生まれたって本当?
- 語源で徹底比較!「さばを読む」と「ごまかす」はどっちが罪深い?
- 迷える表記:「上で」と「うえで」は使い分けたほうがいいの?
- 重ねる言葉と繰り返し符号(々)の使い方/「一人一人」か「一人ひとり」か
- 離れ業? 離れ技?|「業」と「技」の使い分け完全ガイド
- 鬼だって「いいね!」をもらいたい『大工と鬼六』の要旨とあらすじと感想をまとめてみた
